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  • キオ・グリフィスKio Griffith個展「  」

    Kio Griffith Exhibition「   」

    会期  2018年8月4日(土)〜31日(土)
    休館日  日曜・月曜・祝日
    時間  13:00-19:00
    会場  CAI02 raum1 札幌市中央区大通西5 昭和ビルB2
            [アクセス]
    オープニングパーティー  8/4(土)19:00~22:00
    アーティストトーク:ゲスト 港千尋(写真家・著述家・あいちトリエンナーレ2016芸術監督)

    主催:CAI現代芸術研究所

    《同時開催》 紅櫻公園アートannual2018 2018/8/11-9/15

    SF小説に夢中だった頃が昭和40年前後、学生運動がやや鎮圧され、三島由紀夫の存在がなくなり、少年には伝わらないユーミンの切ない「あの日に帰りたい」に恋し、遠いアメリカでは大統領ニクソンが辞任になったウオーター・ゲート事件、石油危機の予感、そして赤坂溜池の叔父の会社東芝EMIに向かうタクシーの中ではビートルズの「ヘイ・ジュード」の終わりのコーラスがフル・ボリュームで流れていた。

    タバコの匂いが充満するブルーバードの窓から見上げる新しい高層ビルの群れは刺激そのもので、未来への憧れで心臓がドキドキしていた。EMIの海外部事務局は長髪ネクタイ、ボブミニスカートの社員がまるで交通整理がないように自由に行き交っていた。唇の隅でセブンスターを薫せ、にやけながら、その日叔父から渡された一枚がピンク・フロイドの「狂気」だった。叔父にとっての僕の幼い耳は絶好の実験場だったのであろう。見えないレコード針をさらに漆黒で光沢反射しながら回転が止まらないLPの最初の溝に落とし、フェードから吸い上がってくる心拍音が自分のものと並んだ時の動揺は忘れない。真意に聴けるように息を殺して、自分の心拍数の乱れを意識した。早くなったり、遅くなったり、もう最初に出会ったシンクロではなかった。

    キオ・グリフィス個展、「 」。相槌、未完成の肖像画集、止まらないタイムラインに乗った思想。8/4(土)から 札幌CAI02にて


    kio-griffith-coral-sea-litho-e1524784357915-s
    “Coral Sea 「珊瑚海」” 2018
    リトグラフ/イタヅ・リトグラフィック制作/110.5×81.3cm/エディション10/ロサンゼルス・カウンティ・ミュージアム・コレクション(LACMA)


    kio-griffith-red-wheelbarrow-photo-by-kio-griffith-s
    “Red Wheelbarrow”「赤い手押し車」 2016 -haikussemblage-
    (アルミ, 写真、ベイクライト、布テープ、アクリル、ホイル、プランター, 濾過器)


    WHITE-ELEPHANT-02-800px_o-s
    “White Elephant / Fukushima Daiichi No.4 Reactor”「ホワイト・エレファント/福島第四原発” 2013
    (サウンド・スカルプチャー ワイヤー, レジスター、ダイオード、ガラス瓶、木材、アンテナ、スピーカー、バッテリー)



    Kio Griffith (キオ・グリフィス)
    1963年神奈川県生まれ/ロサンゼルス(米国)・日本拠点
    ヴィジュアル・サウンドアーティスト、キュレーター、エディターとして、主に日本とアメリカを拠点に多様な活動を展開する。あいちトリエンナーレ2016にて、環太平洋地域を中心にさまざまな言語で語られた「色」にまつわるメッセージを集め、その「声」をオーケストレーションする作品”White House”を発表した。”Artillery 2015 1-2月号”アジア特集号編集長、「珊瑚海」(六本木アートナイト/Gallery Lara Tokyo 2015)、クロアチアビエンナーレ”Phlogiston”(Split Museum of Fine Arts, Croatia 2015)参加等。2017年には前年にEmerging Curators program at LACE (Los Angeles Contemporary Exhibitions.)に選出された展覧会” THE ECSTASY OF MARY SHELLEY“の企画、キュレーション。また同月日本の写真家、映像作家、編集者、キュレーターにて構成された” Transit Republic ”をSanta Monica Arena1 Galleryにて開催、これはART BRIDGE (主宰:港千尋氏)のロサンゼルス特集号といえる、出版の携帯を変容した展示、取材、リサーチを伴った越境芸術祭を繰り広げるプロジェクトの出発点になった。現在の主な活動として、国際交流基金ロサンゼルス支部ゲストキュレーター、「現像」(発行・編集)、松本のプロジェクトスペース運営、香川県沖之島でのプロジェクトも進行中。

    1982年 University Of New Mexico, Albuquerque
    1986年 Otis / Parsons School of Design, BFA
    2020年 University Of California, Santa Barbara, MFA


    < 展示 ー *個展表記以外はグループ展 >
    2018年
    「『 』」CAI02 (札幌) *個展
    「Transiting」アリーナ・1・ギャラリー (サンタモニカ)
    「Makanai」ポスト (ロサンゼルス) *個展
    「shelf life」OOTE41221 (松本)
    「Artist As A Digital Archivist」オスロ(ノルウェー)
    「in(poetry)2dexed」LAアートコア (ロサンゼルス) *個展
    「Forecasting」ギャラリー・オー (ソウル)
    「Hotel Drawings」 20-21ビジュアル・アーツ・センター (ノース・リンカンシャー、イギリス)

    2017年
    「Static」 ダーデン•アンド•レイ (ロサンゼルス)
    「California Rising」ファブリック・プロジェクツ (ロサンゼルス)
    「Folkestone Triennial」ケント (イギリス)
    「Chromatic Black」ギャラリー・クルー (ロサンゼルス)
    「ETC」ベイシック・フラワーズ (ロサンゼルス)
    「Nobody Walks In LA」ポスト (ロサンゼルス)
    「New Phantasmagoria」京都芸術センター (京都)
    「目詩録」 六本木605画廊 (東京) *個展
    「Black Mirror」チャーリー・ジェイムズ・ギャラリー (ロサンゼルス)
    「Why Art Matters!」 トーランス•アート•ミュージアム (ロサンゼルス)
    「Native Kyoto」 Art Space Ozasa (京都)
    「Futopia」BLAM (ロサンゼルス)
    「Transit Republic 」アリーナ・1・ギャラリー (サンタモニカ)
    「The Ecstasy Of Mary Shelley」 LACE (ロサンゼルス)

    2016年
    「Native Tokyo」 六本木605画廊 (東京)
    「Withering Heights」 『曝しヶ丘』クマグスク (京都)
    「Native」 ダーデン•アンド•レイ (ロサンゼルス)
    「Hysterical Fiction」 エステュディオ•ラス•ニエヴェス (ボゴタ、コロンビア)
    「Hysterical Fiction」 ラ•エスタシオン•アルテ•コンテンポラネオ (チワワ、メキシコ)
    「―SCAPE」 ビーコンズフィールド•ギャラリー (ロンドン)
    モバイル•トリエンナーレ 2016 (設楽町、大府、一宮、安城)
    あいちトリエンナーレ 2016 愛知芸術文化センター (名古屋)
    「Lazy Susan」 タイタニック•ギャラリー (テュルク、フィンランド)
    「Doppelgänger」 トーランス•アート•ミュージアム (ロサンゼルス)
    「LAnCV3」 コアチェラ•アーツ•センター (インディオ)
    「Werewolf」 チャーリー•ジェームズ•ギャラリー (ロサンゼルス)

    2015年
    「Water Works」 ランカスター・ミュージアム (ランカスター・カリフォルニア)
    「Uncanny」 ミュージアム (ロサンゼルス)
    「Phlogiston」 スプリット・ミュージアム (クロアチア)
    「Ghostly Signs / Existential Bodies」 ゼール・プロジェクツ (イスタンブール)
    「From The Barricades」 クロイツバーグ・パビリオン (ベルリン)
    「From The Barricades」 フリーズミュージアム(ベルリン)
    「Murmurs and Intrusions」 ダーデンアンドレイ (ロサンゼルス)
    「Xinla Bansho森羅万象」 ポール・ロヤ・ギャラリー (ロサンゼルス)
    「Blue Nova」 ボックス・オー・プロジェクツ (ジョシュア・ツリー) *個展
    「珊瑚海」 六本木605画廊 (東京) *個展
    「Parabola」 富小路画廊 (京都)

    2014年
    「Dragnet」 マンハッタン・ビーチ・アート・センター (マンハッタン・ビーチ、カリフォアルニア)
    「Something Within」 DACギャラリー (ロサンゼルス)
    「 i:23 」 横浜トリエンナーレ2014応援企画
    「Information and Evidence」 フラートン•ミュージアム(サンベルナーディノ)
    「Exchange Rates」 ノルテ•マー (ニューヨーク)
    「Lost In Translation」 広州美術館
    「MAS ATTACK」 アルバカーキ (ニューメキシコ)
    「White House / RedRoom」 六本木605画廊 (東京)
    「Water Works」 ポーチ・ギャラリー (オーハイ、カリフォルニア)
    「Reverb」 トーランス•アート•ミュージアム (ロサンゼルス)
    「Project LALO」 プロジェクト•ナンバー / スタジオ1:1 (ロンドン)
    「In 2040」 ハウス (ロサンゼルス)

    2013年
    「The Familiar Unfamiliar 」 マニュアル・ヒストリー・マシーンズ(ワンダー・バレー、カリフォルニア)
    「伝書鳩その弐 」 六本木605画廊 (東京)
    「A Marginal Revolution 」 クアードギャラリー(イスタンブール)
    「History Lessons 」 ディスジェクタ(ポートランド、オレゴン)
    「Art HK」 香港インターナショナルアートフェア
    「Remember The Days Of Being Wild」 ムーンギャラリー (香港)
    「Mexicali Biennial」 ヴィンセント•プライス•アート•ミュージアム (ロサンゼルス)
    「Home Sweet Home」 フラワー・ペッパー・ギャラリー (ロサンゼルス)
    「Homo Luminous」 マリブ・ランバーヤード・ギャラリー (マリブ)

    2012年
    「 Derriere le Rideau 」 マティルド•ハッツエンバーグ•ギャラリー(ブリュッセル)
    「All In For The 99%」 エース•ギャラリー (ロサンゼルス)
    「Giant Robot Biennial」 日米博物館 (ロサンゼルス)
    「Bleach」 ギャラリー・ララ・トーキョー (東京)
    「Printed Matter 10」 GR2 (ロサンゼルス)

    2011年
    「 Above The Surface 」 ラスト・ギャラリー (ロサンゼルス)
    「One Night Stand」 バリアス・スペース (ローマ、フィレンツェ、イタリア)
    「Tegami」 クンストラー・ハンブルグ・フリーゼ (ハンブルグ、ドイツ)
    「The Quotidian World」 サイプレス・カレッジ・アート・ギャラリー(サイプレス、カリフォルニア)

    —他多数

    < 公演 >
    2018年
    「陽炎と逃げ水」三渓園 (横浜)
    「Live Visual Solo Performers」コアクシアル (ロサンゼルス)
    「Neofluxus」バンカート・スタジオ・NYK (横浜)
    「Noge Underground 」 ザルト (横浜)

    2017年
    「Drone To The Bone」ラ・レイリュール ジュネーブ (スイス)
    「Fernandes / Griffith Duo」アート・スペース・バー・ブエナ (東京)
    「Field Improvisation」 ドミューン福島
    「Noge Underground 」 ザルト (横浜)
    「Solo Works」カネッサ・ギャラリー (サンフランシスコ)
    「Impetus Festival」 ジュネーブ (スイス)

    2016年
    「Open Gate 」エレクトリック・ロッジ (ヴェニス、カリフォルニア)
    「Open Gate 」エルクス・ロッジ (パサデナ、カリフォルニア)
    「Noge Underground 」 ザルト (横浜)
    「Hallucinations 」アート・スペース・バー・ブエナ (東京)

    2015年
    「Tonalism」 356 Mission (ロサンゼルス)
    「Body Electric」 エアジン (横浜)
    「Sounding The Space Tour」 アーバン・ギルド (京都)
    「Sounding The Space Tour」 ルネス・ホール (岡山)
    「Sounding The Space Tour」 カラコロ工房 (松江)
    「Sounding The Space Tour」 大倉山記念館 (横浜)
    「Dowsing To Douse」 Joshua Treenial インテグラトロン (ランダーズ・カリフォルニア)
    「Parachute」 京都アウトレットセンター(京都)
    「Paradigms」 京都アウトレットセンター(京都)

    2014年
    「Open Gate 」 センター・フォー・アーツ・イーグル・ロック (ロサンゼルス)
    「Open Gate 」 ムース・ロッジ (ロサンゼルス)
    「Open Gate 」エレクトリック・ロッジ (ヴェニス、カリフォルニア)

    2013年
    「24Flat6B」 ADCコンテンポラリー (ロサンゼルス)
    「WeYou Tour」 (ニューヨーク)
    「Book Of Omens」 アート・シェア (ロサンゼルス)
    「A Stigmatism」 キャタリスト2013, ディアボロ・スペース (ロサンゼルス)

    2012年
    「Car Ride Is A Musical Score」 ナイト•ギャラリー (ロサンゼルス)
    「Oracle & Enigma 」 カウンター•パルス (サンフランシスコ)
    「Espuma Cuantica 」 セントロ・エスタタル・デ・ラス・アルテス・エンセナダ (エンセナダ、メキシコ)
    「West Is More 」 マーケット・ギャラリー (ロサンゼルス)

    2011年
    「Sunspot」 ADCコンテンポラリー (ロサンゼルス)
    「Open Gate 」 ピーター・パフォーマンス・スペース (ロサンゼルス)
    「Espuma Cuantica 」 セントロ・エスタタル・デ・ラス・アルテス・エンセナダ (エンセナダ、メキシコ)
    「West Is More 」 マーケット・ギャラリー (ロサンゼルス)
    「Daniel Rosenboom Septet 」 ブルーウェール (ロサンゼルス)

    <受賞歴>
    2018年
    「Regents Award」カリフォルニア大学、サンタバーバラ
    2017年
    「Emerging Curators Award 2017」LACE ロサンゼルス・コンテンポラリー・エキジビッションズ (ロサンゼルス)
    2002年
    「Certification Of Design Excellence」プリント・デザイン・アニュアル (USA)
    2001年
    「Certificate Of Merit」ササエティー・オブ・イラストレーターズ (USA)

    <レジデンシー>
    2018年
    「Montalvo Arts Residency」サラトガ (カリフォルニア)
    「沖之島プロジェクト」土庄、小豆島 (香川)

    2017年
    「沖之島プロジェクト」土庄、小豆島 (香川)
    「Montalvo Arts Residency」サラトガ (カリフォルニア)

    2016年
    「awai art center」松本 (長野)
    「Titanik」トルク (フィンランド)

    <批評/レビュー>
    2018年
    「Kio Griffith: In(poetry)2dexed」ファブリック誌 (ロサンゼルス)
    「Kio Griffith At LA Artcore」アート・アンド・ケーキ (ロサンゼルス)

    2017年
    「Praxis Interview / Yale Radio WYBCX」イエール大学 (コネチカット)
    「A Case For Art. Why Art Matters!」アート・アンド・ケーキ (ロサンゼルス)
    「Passage To The Future」アーティラリー (ロサンゼルス)
    「Kio Griffith, Between Worlds」アート・アンド・ケーキ (ロサンゼルス)
    「フィールド・インプロビゼーション」ドミューン福島 (福島)
    「Transit Republic」アート・ブリッジ5号 (東京)
    「Kio Griffith Responds to the Current Socio-Political Climate with “Transit Republic”」アート・アンド・ケーキ (ロサンゼルス)
    「The Ecstasy Of Mary Shelley」ウオール・ストリート・インターナショナル (ニューヨーク)
    「The Ecstasy Of Mary Shelley」カーラ誌 (ロサンゼルス)
    「The Ecstasy Of Mary Shelley」アーティラリー誌 (ロサンゼルス)
    「The Ecstasy Of Mary Shelley」ビジュアル・アート・ソース誌 (ロサンゼルス)
    「折々のことば」朝日新聞、鷲田清一 (東京)
    「Transconceptual: Interview with Kio Griffith」ACT アーツ・コンテンポラリー・台湾 (台湾)
    「Transconceptual: Interview with Kio Griffith」アート・ブリッジ4号 (東京)
    「Shift and Fade」ロサンゼルス・タイムズ (ロサンゼルス)
    「Red Wheelbarrows and Whispering Rainbows: The Sonic and Visual Art of Kio Griffith」アートバウンド・KCET (ロサンゼルス)
    「Contemporary Artists Are Reinterpreting 17th Century Japanese Erotica 」ハフィングトン・ポスト (ロサンゼルス)
    「Finnegan’s Wake: a musical reading sounds out a cryptic text 」ザ・ガーディアン (ロンドン、イギリス)
    「AD HOC LA / The Rebel Art Scene 」タイタニック誌 (トルク・フィンランド)
    「Recreating Finnegan’s Wake」タイニー・ミックス・テープス (ロンドン、イギリス)
    「Hear James Joyce’s Finnegan’s Wake Read Unabridged & Set to Music By 17 Different Artists」オープン・カルチャー (ロンドン、イギリス)
    「5 Must See Exhibits」アンジェリーノ誌 (ロサンゼルス)
    「Contemporary Asian Issues」アーティラリー誌2015年1、2月号 (ロサンゼルス)
    「Revolutions Per Minute」チャフィー・レビュー11号 (ロサンゼルス)
    「Margin Release Right」ハフィングトン・ポスト (ロサンゼルス)
    「The Art Of Anthropophagy」エキストラ (ロサンゼルス)

    <出版>
    2018年
    「珊瑚海」(自己出版)
    「目詩録」(自己出版)
    「A Vivid Reality」(レイヤーズ・オブ・ネイチャー その線を超えて) (セゾン美術館企画展カタログ・エッセー著)
    「ジェントリフィケーションの前線と前衛アートの共存思考」アートスケープ (著者)

    2017年
    「アート・ブリッジ5号」 (編集)
    「ポーラス」(トランジット・レパプリック)(編集)
    「現像」創刊号、2号(発行・編集)
    「IMMI」創刊号、2号(発行・編集)
    「Huellas Dactilares」Eliu Almonte (構成、編集、デザイン)
    「Innuendo」伊藤大 (構成、編集、デザイン)
    「The Tower」 Jacki Apple, Helen Thorington (構成、編集、デザイン)

    <コレクション>
    2018年
    ロサンゼルス・カウンティー・ミュージアム (ロサンゼルス)

    2016年
    個人蔵 (東京)

    2015年
    マルレーヌ・ピカール (ロサンゼルス)

    2011年
    フランシス真悟 (横浜)

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